…梅祭り 湯島天神 第2部…
前記事の続きです~
湯島天満宮の梅は見頃を迎えているとか~
きっと大勢の参拝者で賑わいを見せている事でしょうね
そして~今日は桃の節句~
巷ではお雛様があちらこちらにお出ましですね~
…昨夜から記事を作成…
~夜が明けると~
~えぇ~~
~~
。、。、。、。。。
冷たい雨が降り続く⋰⋰⋰⋰⋰⋰⋰
梅は~? お雛様は~??
自然って厳しいなぁ~~~、、、、、
白梅さん~枝垂れ梅さん~紅梅さん~~がんばってぇ~~~
外飾りのお雛様~風邪ひかないように~~~
お世話なさる方、大変ですね
ご苦労様でございます~
ご自身風邪に~お怪我などにも
くれぐれもご用心下さいませ~m(__)m~
写真に戻ります~
湯島天満宮の梅は見頃を迎えているとか~
きっと大勢の参拝者で賑わいを見せている事でしょうね
そして~今日は桃の節句~
巷ではお雛様があちらこちらにお出ましですね~
…昨夜から記事を作成…
~夜が明けると~
~えぇ~~
~~
。、。、。、。。。冷たい雨が降り続く⋰⋰⋰⋰⋰⋰⋰
梅は~? お雛様は~??

自然って厳しいなぁ~~~、、、、、
白梅さん~枝垂れ梅さん~紅梅さん~~がんばってぇ~~~
外飾りのお雛様~風邪ひかないように~~~
お世話なさる方、大変ですね
ご苦労様でございます~
ご自身風邪に~お怪我などにも
くれぐれもご用心下さいませ~m(__)m~
写真に戻ります~
…え!?ここにも~~???~~
お雛様??みたい~
拝殿の奥に弓を携え鎮座するのは???…
…神紋「加賀梅鉢紋」権現造(ごんげんづくり)の本殿を左に見て
天神石坂(男坂)へ~
ごめんなさい~本殿じゃなくこの写真は拝殿でしたm(__)m…
お雛様??みたい~

拝殿の奥に弓を携え鎮座するのは???…
…神紋「加賀梅鉢紋」権現造(ごんげんづくり)の本殿を左に見て
天神石坂(男坂)へ~
ごめんなさい~本殿じゃなくこの写真は拝殿でしたm(__)m…
…男坂、女坂を見下ろす神明鳥居(しんめいとりい)…
…勾配が緩やかで縦幅の広い女性に優しい女坂…



…うわぁぁぁ~チョッピリ足がすくむ~
急勾配の縦幅の狭い男坂
38段の石段坂です
みなさま滑らないよう お気をつけ下さいね~
追・今日は雨です
呉々もくれぐれも滑らないようご用心下さいね
…菅原道真公もビックリ!!
受験生の
~思い~願いを~
一心に支えている絵馬の数々
…受験生のその心の重みがずっしりと我が心に以心伝心…
…春日通りへ降りる夫婦坂を望む…
…御祈祷受付に並ぶ人々…
…おめでたい松〇梅~竹は見当たりませんが~
松の緑に映える可憐な白梅
~ほっこりです…
…和のテイストが梅園にピッタリのぼんぼり(?)…
…暮れ行く参道、露店の灯りが温かい…
…表鳥居すぐ脇の寶物殿…
…銅製表鳥居(明神鳥居みょうじんとりい)は(都指定文化財)
寛文7年(1667)創建、同11年(1671)修理した銘がある
下脚部に唐獅子頭部の装飾は鳥居としては特異なもの
こんな場所にあって350年耐えているとか
(下2枚目写真)…
…表鳥居を出て右、春日通りへ向かう
石畳の向こうに大きな神明鳥居が見える…
…350才の唐獅子さんは
~よく来てくれました~
~気を付けて帰って下さいよ~
と~言ってくれてるような
参拝者の皆様を見守ってくれています
…唐獅子さん有り難うございます…
…車の途切れるのを待って、車道から正面をパチリ…
たくさん写真を撮らせて頂きました
天神さま有り難うございました~
追記として二つ程
『湯島の白梅』( ゆしまのしらうめ)は
泉鏡花の小説『婦系図』(おんなけいず)を 原作とした1955年の映画作品
作詩 佐伯孝夫 作曲 清水保雄
昭和17年 唄 市丸~小畑実をはじめ
美空ひばり、橋幸夫なども歌っている
若い皆さまには馴染みのない歌かもしれませんが
当時は大流行したそうです。
私は、詳しくは解りませんが、父母を通してチョッピリ~
唄を思い出しました~
~湯島通れば 想い出す お蔦(つた)主税(ちから)の 心意気
知るや白梅 玉垣に 残る二人の 影法師 ~
梅祭りなので、湯島の白梅を先に挙げましたが
肝心要の 学問の神様、菅原道真公について少し(ネット調べ)
もともと学者の家系に生まれたこともあり、幼少の頃からその才能開花
5歳の時に
紅梅を見て詠んだとされる短歌
「美しや紅の色なる梅の花阿呼が顔にもつけたくぞある」
太宰府へ流される際の短歌
「東風(こち)吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」
道真の命日である2月25日がちょうど国立大学の入学試験日と重なり
合格祈願に訪れる人が多いのかもしれない~とか~
漢文学に詳しく和歌も得意
宇多天皇に重用され、優れた政治家としても活躍
無実の罪で大宰府に流された後も
自身の潔白と国家の平安を祈り続けたとされています
最期まで忠実な家臣であった道真は
現在,至誠の神様として多くの人々から信仰されています
湯島天神梅祭り
(リンクを貼る旨了承を頂き貼らせて頂きました)
東京の梅祭りは寒い雨の中になりましたが
今が見頃の梅祭り、まだ間に合います~(8日までです)
お近くの方、お出掛けできる方は
お天気のいい日にでもぶらりと立ち寄られては如何でしょうか~
長々と2部に渡りお付き合いいただき心から感謝申し上げます






…うわぁぁぁ~チョッピリ足がすくむ~
急勾配の縦幅の狭い男坂
38段の石段坂です
みなさま滑らないよう お気をつけ下さいね~
追・今日は雨です
呉々もくれぐれも滑らないようご用心下さいね
…菅原道真公もビックリ!!
受験生の
~思い~願いを~
一心に支えている絵馬の数々
…受験生のその心の重みがずっしりと我が心に以心伝心…
…春日通りへ降りる夫婦坂を望む…
…御祈祷受付に並ぶ人々…
…おめでたい松〇梅~竹は見当たりませんが~
松の緑に映える可憐な白梅
~ほっこりです…
…和のテイストが梅園にピッタリのぼんぼり(?)…
…暮れ行く参道、露店の灯りが温かい…
…表鳥居すぐ脇の寶物殿…
…銅製表鳥居(明神鳥居みょうじんとりい)は(都指定文化財)
寛文7年(1667)創建、同11年(1671)修理した銘がある
下脚部に唐獅子頭部の装飾は鳥居としては特異なもの
こんな場所にあって350年耐えているとか
(下2枚目写真)…
…表鳥居を出て右、春日通りへ向かう
石畳の向こうに大きな神明鳥居が見える…
…350才の唐獅子さんは
~よく来てくれました~
~気を付けて帰って下さいよ~
と~言ってくれてるような
参拝者の皆様を見守ってくれています
…唐獅子さん有り難うございます…
…車の途切れるのを待って、車道から正面をパチリ…
たくさん写真を撮らせて頂きました
天神さま有り難うございました~

追記として二つ程
『湯島の白梅』( ゆしまのしらうめ)は
泉鏡花の小説『婦系図』(おんなけいず)を 原作とした1955年の映画作品
作詩 佐伯孝夫 作曲 清水保雄
昭和17年 唄 市丸~小畑実をはじめ
美空ひばり、橋幸夫なども歌っている
若い皆さまには馴染みのない歌かもしれませんが
当時は大流行したそうです。
私は、詳しくは解りませんが、父母を通してチョッピリ~
唄を思い出しました~
~湯島通れば 想い出す お蔦(つた)主税(ちから)の 心意気知るや白梅 玉垣に 残る二人の 影法師 ~

梅祭りなので、湯島の白梅を先に挙げましたが
肝心要の 学問の神様、菅原道真公について少し(ネット調べ)
もともと学者の家系に生まれたこともあり、幼少の頃からその才能開花
5歳の時に
紅梅を見て詠んだとされる短歌「美しや紅の色なる梅の花阿呼が顔にもつけたくぞある」
太宰府へ流される際の短歌
「東風(こち)吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」
道真の命日である2月25日がちょうど国立大学の入学試験日と重なり
合格祈願に訪れる人が多いのかもしれない~とか~
漢文学に詳しく和歌も得意
宇多天皇に重用され、優れた政治家としても活躍
無実の罪で大宰府に流された後も
自身の潔白と国家の平安を祈り続けたとされています
最期まで忠実な家臣であった道真は
現在,至誠の神様として多くの人々から信仰されています
(リンクを貼る旨了承を頂き貼らせて頂きました)
東京の梅祭りは寒い雨の中になりましたが
今が見頃の梅祭り、まだ間に合います~(8日までです)
お近くの方、お出掛けできる方は
お天気のいい日にでもぶらりと立ち寄られては如何でしょうか~
長々と2部に渡りお付き合いいただき心から感謝申し上げます
























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